Case
薬歴を1分1秒でも速く書きたいならメディクス一択
Index
1人1台、外でも見れて使いやすい
目的・課題
- 動作が遅く、情報が得にくいため現場のスピードに対応できない
- 薬歴作成の時間を短縮したい
- 外出先でも薬歴管理が必要なため、薬歴端末を増やしたい
効果
- 薬歴作成の効率が上がり、時間も手間も大幅に削減
- 月額料金を変えずに、1人1台体制を実現
※以下より他の事例もまとめてご覧いただけます。ご参考になりますと幸いです。
導入の背景/選定したポイント
メディクスを導入するきっかけに関しては、前職で使っていたメディクスの使用感が大変良かったので、pharbで導入を決めた形になります。
以前はレセコン一体型の電子薬歴を使っていましたが、動作が遅く必要な情報を拾うための画面遷移も多く、現場の速度感に付いてきてない課題がありました。
また、在宅施設や配達などの業務で外に出ることも多かったため、外で薬歴を見ることができて、1人1台見れるのがマストだったんです。
メディクスはクラウド型なので、ブラウザからどこでも見れるメリットがあり、薬局内で薬歴端末を増やしても同じ月額利用料金で利用可能で、コストパフォーマンスが圧倒的に優れていたのも導入の決め手ですね。
EXPOで他社の電子薬歴と比べた際に、画面遷移の少なさや薬歴を速く書くためのサポート機能など、メディクスがたぶん一番優れていたので最終的に判断させていただきました。
導入後の効果
直近で新しく入ったスタッフでも、使い方を数分説明しただけですんなり受け入れていました。
SOAP形式など書き慣れている形式に設定を変えられて、薬歴の記入が圧倒的に楽になったという声が多かったですね。
基本的にiPadプラスキーボードの組み合わせで運用していますが、iPadを指でポチポチ押すことができ、それにキーボードを付けることによって文字キー入力も素早く行えています。
サポート体制にもすごく満足していて、営業部隊がとても気にかけてくれるというか、レスポンスが早いなというイメージがあります。
電話したらすぐに折り返しの電話をいただけますし、その場で解決できない内容でも早々に答えてもらえることが多いので、とても満足しています。
導入を検討している方へ
薬歴を1分1秒でも速く書きたい思いがあるのであれば、間違いなくメディクス一択になるかなと思っております。
速いだけではなくて、ご自身で書きたい内容はテキストベースでしっかり書くこともできますし、薬歴を速く書くための機能は、たぶん他社よりも1段2段優れています。