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診療報酬改定 平成30年度(2018年)の方向性について

厚生労働省による 診療報酬改定 平成30年度(2018年)の方向性

診療報酬改定 診療報酬改定
診療報酬改定 平成30年度(2018年)では、「在宅訪問・24時間対応・処方チェック・疑義照会」に対応することが推奨されています。

① 診療報酬改定で推奨されている機能への対応しました。

電子薬歴メディクス2は、診療報酬改定(平成30年度 2018年)で推奨されている以下の機能に対応しています。

電子薬歴メディクス2は診療報酬改定に対応

②「継続的な薬学的管理及び指導の留意点」に対応しました。

SOAP等の指導区分項目を自由にカスタマイズ 薬学管理料の算定要件として、「今後の継続的な薬学的管理及び指導の留意点」の記載が追加されました。
メディクス2では、SOAP等の指導区分項目を自由にカスタマイズすることができます。
例えば、「留意点」という項目を追加し、さらに「入力必須」の設定にすることにより、記入忘れも防止することができます。

③「服薬情報提供書」の管理サポートをはじめました

情報提供書 服薬情報提供料について、保険医療機関の求めがあった場合における評価が20点から30点に見直されました。
メディクス2では、必要事項をフォームに入力すると、情報提供書として出力、印刷することができ、情報提供書の管理をサポートします。


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