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診療報酬改定対応 かかりつけ薬局

機能について

2台以上の複数のパソコンから
同じ患者情報を同時に開くことが可能。

メディクス2は、同じ患者様の薬歴情報を、複数のパソコンやiPadから同時に閲覧することが可能です。
同時に閲覧している薬剤師さんが居ると、アイコンが表示され、アイコンクリックで誰が閲覧しているかがわかります。
万一、同時に編集・保存した場合は、最後に保存した内容の方が反映されます。
2台以上の複数のパソコンから同じ患者情報を同時に開くことが可能


カーソルを合わせるだけで、前回処方日を表示

以前服用したことのある薬品が処方された時、「以前」アイコンが自動で表示されます。
「以前」アイコンにカーソルをあわせるだけで、前回処方日が表示されます。
日付を確認するために画面を切り替えるなどの手間がありません。
前回処方日を表示


複数人への服薬指導にも対応

電子薬歴メディクスは、ご家族など複数人への服薬指導の場合、ブラウザのタブ機能でスピーディーに切り替えができます。
また、iPadでも同様にブラウザのタブ機能を使うことで、複数の薬歴を同時に閲覧操作可能です。


複数人への服薬指導にも対応
複数人への服薬指導にも対応


テンプレート機能

メディクスではグループ共通テンプレート・個人専用テンプレートがそれぞれ作成できます。
グループ共通テンプレートとは、グループ内での優れた指導文例を共有し、活用できる機能です。
個人専用テンプレートとは、薬剤師個人がよく使う指導文を、自分専用のテンプレートとして保存できる機能です。
個人テンプレート 個人テンプレート
自分の言葉で書いた指導文を保存することが可能なので、生きた文章の蓄積に繋がります。
既存の指導文例をアレンジして保存することもできるので、使えば使うほど便利になる機能としてご利用頂けます。

導入して頂いている薬局様においては、花粉症の方やインフルエンザの患者様などに対する指導文例の保存といった形で活用されています。
また、指導テンプレートは医薬品に紐づけて登録することが可能です。
起床時服用や月1回服用の薬剤など、特定の薬剤に対する指導の記録を効率的に実施できます。




最新の添付文書が閲覧可能

メディクス2では、クリックするだけで添付文書の閲覧が可能です。
添付文書は毎日更新なので、常に最新版を確認することができます。


また、医療用医薬品だけでなく、OTC医薬品の添付文書も閲覧する事が可能です。


最新の添付文書が閲覧可能

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